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①6/20(木)の回は、お申込みを締め切りました。
②は受付中です。
2013.05.22
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前回からちょっと間が空き、次回は6月に行います。

7月、8月の料理教室はお休みとさせていただきますので、
どうぞこの機会にご参加くださいませ。

お待ちしております。
2013.05.15
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野菜と豆と雑穀のにわか料理教室 vol.26
①6/20(木)10:30~13:30 定員4名 *子連れOKの回
 ※今回は、木曜日です。

②6/23(日)10:30~13:30 定員6名 

 *受付 10:15~

 *上記以外の日程でも、4名様以上で別日程の開催を受け付けますので、
   お友達同士などの回をご希望の方は、ご連絡ください。

*メニュー *今回は雑穀の回です。
・ズッキーニのもちあわフリット
・新玉ねぎのミントマリネ
・新じゃがごはん
・きゅうりの冷製スープ

★すべてのメニューを一から作る、実践スタイルです。

場所:瀬戸 庭禾
参加費:お一人 3,500円
持ち物:エプロン、お持ち帰り用のタッパー(残った場合用に。複数あると便利。)
アクセス: 
 電車 名鉄瀬戸線「尾張瀬戸」駅より徒歩15分
 車  近くに市営駐車場があります。ご相談ください。
お申込み:
 下記のいずれかで、お名前・電話番号・メールアドレス・参加する回・
 参加人数(お子さまの人数・年齢も)・交通手段をお知らせください。
 会場となる場所をこちらからお知らせします。
お申込み:庭禾 堀田麻衣子
 e-mail:niwakalife★yahoo.co.jp  ←★を@に変えてください。
 TEL 090-1667-0178

※少人数制となっております。
 直前のキャンセルは、できるだけお控えいただきますよう
 お願いいたします。
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Care of the earth, Care of the people, Fair share
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今年も、友だちの親戚の
梅畑の梅がたくさん届いた。

今年は、いつも以上にできがよく大粒できれい。
で、たくさんの量をもらった。

これで来年は、売るほどの梅干しができるなあ。

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梅干し
・梅 8kg
・塩 1.6kg(塩分20%)


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梅シロップ
・梅 1kg
・きび糖 700g


今年は、シロップも作ってみた。
青梅は子どもの頃、母とよく漬けたものだけど、
黄色くなった梅で作るのは初めて。楽しみ。

写真は、漬けてから3日目のもの。
梅の水分がじわじわと出てきていて、
ふたを開けてみると、ふわあぁっと甘い花みたいな香りが漂った。
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by niwakalife | 2013-06-20 17:35 | 食べもの
ユノネホウボウ2013、終了しました。
実行委員&出店というかたちでの関わりも今年で2年目。
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今年から3日間の開催となり、
長いぶん、お天気も心配でしたが、
1日目の夕方豪雨を除いては梅雨とは思えない、いいお天気。

2日目などは暑くてたまりませんでしたが、
たくさんに方にお越しいただき、
ユノネホウボウらしい、和やかな3日間となりました。


イベントスタート前の様子。
さあ始まるなあと、みんなどことなくそわそわ。
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こちら庭禾ブース。
おニューの家型黒板は、
店番も手伝ってくれた家具職人の酒井名月ちゃん作!
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今年のメニューは、デリランチ。
ごはんに、お好きなデリを5種類のなかから3つ選んでいただき、
出展作家さんたちの器に盛り付けました。
野菜はもちろん、瀬戸の有機農家「鬱蒼農園」さんのを中心に。

1日目。
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2日目。
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1日目と2日目、作ったデリは合わせて8種。
・金時豆のチリビーンズ
・厚揚げのドライカレー
・豆サラダ
・新玉ねぎのミントサラダ
・新じゃがとズッキーニのローズマリーロースト
・野菜のロースト 香草パン粉がけ
・季節野菜のタブリ
・新じゃがときのこのサブジ

ごはんには、1日目はセロリ葉のふりかけ、
2日目はアーモンド&ペッパーのふりかけをかけました。
これにコーンブレッドも別売りで。


こちらは、2日目に行われた懇親会の様子。
多治見のカフェ温土さんと、瀬戸の窯横カフェさんに
お料理をお願いしました。
すごい種類と量の料理!料理!料理!

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ユノネホウボウは、やきもの作家(私は料理人ですが)自らが
作っているイベント。
イベントに関しては素人だし、至らない点もたくさんあって、
改善し、よりクオリティアップをしなきゃいけないところも
たくさんあるのだと思う。

けれど、やってる人間全員が本当にやりたくてやっていて、
自分も出展するが、
ほかの参加者の出展も同じように、いやもしかしたらそれ以上に
大切に考えている。

そしてもちろん、お越しいただく方々に、
少しでもいい出会いがあるように、楽しめるようにと考えている。

それをやりたい。
と、関わる人間全員が思ってやっている。

そういうことというのは、本当にかけがえがなく素敵なことだ。


ユノネホウボウは、来年から会場を移します。
新たな場所で、また新たなイベントになることと思います。

お越しくださった方々、ご参加いただいた皆さま
どうもありがとうございました!
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ローズウィンドウというペーパークラフトをご存知でしょうか。
庭禾にお越しになったことがある方のなかには、
窓辺に吊るしてあるのをご記憶されている方もいるかもしれません。

あれは、料理教室にご参加いただいている
鈴木志津さんがプレゼントしてくださったもの。
光に透ける感じがとてもきれいで、
窓を見るたびに柔らかな感じに和みます。

そしてこの度、
鈴木志津さんからローズウィンドウ作りを教わることとなりました。

ローズウィンドウを作ってみたい、
クラフトものが好き、という方、ぜひご参加ください。

今回もまた、庭禾のおやつとドリンク付きです。

2013.05.28
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庭禾 × 鈴木志津

ローズウィンドウを作る会

ヨーロッパの大聖堂に飾られる
丸いステンドグラスの美しさを暮らしに取り込み、
北欧の薄暗い部屋を明るく楽しいものにしようと始まったのが、ローズウィンドウ。

途中にお茶とお菓子をはさみながら、
様々な色の紙と模様を組み合わせて、それぞれのローズウィンドウを作ります。


以下は、講師の鈴木志津さんからのメッセージです。

ローズウィンドウとの出会いは、ぬり絵カラーセラピーを学び始めて
色の持つ意味、色の及ぼす心理的効果など、色に関して興味を持ち始めた頃でした。

薄紙を通して光が色に変わり、それを見る私たちの心に光のエネルギーを届けてくれるローズウィンドウ。
紙という身近な素材にも関わらず、まるでステンドグラスの様な仕上がりに感動し、
ぜひたくさんの人に知ってもらいたいと講座を開催するに至りました。

何かに夢中になっている時、私たちの脳波はα波を描きリラックスした状態になると言われています。
ローズウィンドウ作りには細かい作業がたくさんあり、
集中して行っているうちに日常のあらゆる雑念から解放されるからか、
頭も心もどんどんリラックスしていきます。

作る工程はいたってシンプル。
ちょっと集中力はいりますが、誰でも親しむことができるペーパーアートです。
出来上がったローズウィンドウを光にかざした時の感動を、ぜひ体感してみませんか。

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概要

日時:2013年6月16(日)13:00~16:00
場所:瀬戸市 庭禾
参加費:2,500円 *おやつ・ドリンク付き
参加定員:8人

アクセス: 
 電車 名鉄瀬戸線「尾張瀬戸」駅より徒歩15分
 車  近くに市営駐車場があります。ご相談ください。

お申込み:
 下記のいずれかで、お名前・電話番号・メールアドレス・参加する回・
 参加人数・交通手段をお知らせください。
 会場となる場所をこちらからお知らせします。
お申込み:庭禾 堀田麻衣子
 e-mail:niwakalife★yahoo.co.jp  ←★を@に変えてください。
 TEL 090-1667-0178


鈴木志津
・紙のステンドグラス『ローズウィンドウを作る会』
・天分個性学個性診断・個人セッション
・幸せ引き寄せセラピストによる『幸せに生きていく為のセッション』
・スミレコマチ〈着物でおめかしプロデュース〉
・チェーンスマイル~笑顔でつながるプロジェクト~
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植えたのは、たしか一昨年で、
去年はほとんど咲かなかった山紫陽花が咲いてくれた。
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雨のあとのしっとりとした空気に、さすがよく似合う。

実が大きくなってきた実ものたち。
黒スグリにグズベリー。
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ラベンダーの花はあと一息。
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